インフラエンジニアは、長期間に渡って需要が安定している「食いっぱぐれがない仕事」と言われています。矢野経済研究所による調査「社会インフラIT市場に関する調査を実施(2021年)」によれば、ITインフラの市場規模は今後5年間は5000億円以上、2025年度には6140億円にもなると予測されています。つまり、ITインフラに関わるインフラエンジニアの需要も高く、食いっぱぐれがない職業だと言えるでしょう。
インフラエンジニアは高年収を目指せる職業でもあります。ITインフラは年間5000億円以上の市場規模を誇り、それを支えるインフラエンジニアの年収も比例して高くなります。他のエンジニア職と比較しても年収は高水準で、企業規模や働き方にもよりますが、スキルや次第では年収1000万円超えも夢ではありません。
多くの人が利用するインフラを構築するため大規模なプロジェクトチームの一員となって働く等、「スケールの大きさ」もインフラエンジニアの魅力のひとつです。インフラは社会を支えているので、一つひとつが社会貢献に繋がっているとも考えられます。また、スケールの大きな仕事に携わることで、多くのスキル・経験を身につけることもメリットと言えます。
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30代前半・男性 / 元サービス業
20代後半・女性 / 元営業
20代前半・男性 / 元製造業
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